競馬を引退した元競走馬たちのサイト

乗馬・競馬に関する本・DVDの紹介

小さな、小さな、ふれあい牧場

乗馬と競馬の本・DVD

他のカテゴリに入れられない「馬」に関する本

ヒロくんとぼく―大切なものを失ったキミに
  • 本
  • 2012/09/27発売
  • ¥1,122
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元競走馬のオレっちの著者で馬のイラストレーターでもある「おがわじゅり」さんが書いたオールカラーの絵本。
作者ご本人のブログに、この絵本の一部なのかな?と思われるページがありました。おがわじゅりの馬房

津波から生きのびた馬
  • 本
  • 2012/07/28発売
  • ¥1,404
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福島県南相馬市で被災した馬たちについて、事実に基づいて書かれた創作童話のようです。

スーフと白い馬
  • 本
  • 2012/05/07発売
  • ¥1,620
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モンゴルの馬頭琴という楽器の由来にまつわるモンゴル民話を、この本の作家さん流に書かれたもの。
小学校の教科書にも採用された物語のようですが、「スーホの白い馬」というタイトルで有名な物語のようで、いろんな作家さんが書かれています。

※Amazonで中身を一部読むことが可能
スーホの白い馬関連の本など

軍馬の戦争 -戦場を駆けた日本軍馬と兵士の物語
  • 本
  • 2012/02/23発売
  • ¥2,160
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日中戦争〜太平洋戦争に出征した馬と人たちについて書かれています。
私はこの本を見てハッとしました。「そうだ!馬たちも戦争に参加してたんだ!」と。
馬のサイトをやっていながらそこに気づけなかった自分が情けないです。
以前、戦地に居る兵士が着る毛皮にされる為に犬達が供出された実話を描いた犬の消えた日というドラマがありましたが、戦争の犠牲者は人間だけじゃないんですよね。

戦火の馬
  • 本
  • 2011/12/01発売
  • ¥1,404
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1982年に発売された児童小説で、2007年に「軍馬ジョーイ(WAR HORSE)」というタイトルで舞台化され、この舞台を見て感動したスピルバーグ監督により2012年に映画化された原作本。
舞台はアメリカの演劇界で最も権威ある賞・トニー賞にて最優秀作品賞を含め5部門に輝いています。
作者が、第一次世界大戦の退役軍人達に聞いた話が基になっているらしいです。

うまのおいのり
  • 本
  • 2011/10発売
  • ¥1,404
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絵本。
内容は絵本ナビ参照。

ホッカイドウ・マガジン「カイ」Vol.12
  • 本
  • 2011/07/20発売
  • ¥1,404
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北海道について書かれている雑誌で、この号は、ばんえい競馬や軍馬、どさんこなど、「馬」について特集されています。

戦争に征った馬たち
  • 本
  • 2011/05/01発売
  • ¥1,404
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サブタイトル(?)は『軍馬碑からみた日本の戦争』

ミルクマンという名の馬
  • 本
  • 2011/03/19発売
  • ¥1,728
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カスタマレビューによると、ドイツのベストセラー本だそうです。
Amazonの内容説明に『迷い馬と少年のすっとぼけた冒険の物語』とありました。

小さなウマ飼いになる
  • 本
  • 2010/10発売
  • ¥1,728
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サブタイトル(?)は『ミニチュア・ホース、ポニー、在来馬の飼い方』
歴史や主な病気など「馬」のことについて書かれている他、小さい馬たちの写真も豊富なようです。

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