競馬を引退した元競走馬たちのサイト

福井ホースパークにいる・いた元競走馬たち

小さな、小さな、ふれあい牧場

元競走馬リスト

福井ホースパーク

乗馬施設のみなさまへ
入退情報欄を全表示

カリスタフランケン
乗馬施設での馬名:ジェイド(旧:フランケ)/牡

父馬:
カリスタグローリ
母馬:
スマノスカレー
生年:
2004年3月20日
公式への掲載有無 :退厩
在籍情報参照元:netkeiba.com掲示版(15.5.16)

備考:こちらの乗馬クラブにいるとの投稿あり。 ※15.8.30の全国乗馬倶楽部振興協会の乗用馬名簿に掲載されてることを確認。

【退厩後(2016.1・ユーザーの方より情報提供)】
兵庫のニッケ乗馬クラブ クレイン加古川元競走馬リスト

キングダムシチー
乗馬施設での馬名:ピエッサ(旧:ホルストボビー)/セ

父馬:
ブライアンズタイム
母馬:
ヘップバーンシチー
生年:
1996. 5.17
公式への掲載有無 :退厩
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:2014.4の全国乗馬倶楽部振興協会の乗用馬名簿にも『ピエッサ(ホルストボビー)』で掲載あり。

【退厩後(16.10.17・新潟大学馬術部HP)】
新潟大学馬術部元競走馬リスト

グランドカイザー
乗馬施設での馬名:競走馬名と同じ/牡

父馬:
トライバルセンプー
母馬:
スウイストナオミ
(スイストナオミ)
生年:
1993. 2.22
公式への掲載有無 :12.6.19(blog)
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:アングロアラブ馬。 ※元競走馬たちの近況にも情報を頂いています。

グローリーアーン
乗馬施設での馬名:ヴェスティート/牝

父馬:
ナグルスキー
母馬:
モワールクイン
生年:
1996年5月22日
公式への掲載有無 :11.10.3(blog)
在籍情報参照元:日本馬術連盟(13.4.12)

備考:13.7.9現在の福井工業大馬術部の公式HPにも掲載あり。

ケルンウエイ
乗馬施設での馬名:ケルンウェイ/牡

父馬:
ゴールドウェイ
母馬:
タカアルコ
生年:
1989年5月7日
公式への掲載有無 :永眠
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:いつの登録情報かは不明で、繋養先情報は『福井県』のみでしたが、2004.5の馬術大会に、福井工業大学の所属として出場していることを確認し、こちらに掲載。

【在籍時期】1998(?) 〜 
【入厩(10.2.19・福井ホースパーク公式ブログ)
『9歳の頃に福井工業大学馬術部にやってきました』と記載あり。
【永眠(10.2.19・福井ホースパーク公式ブログ)
『天国に逝ってしまいました』と記載あり。

シャコーマックス
乗馬施設での馬名:クードヴァン/牡

父馬:
シアトルダンサーⅡ 
母馬:
ファーサイト
生年:
1998. 5.31
公式への掲載有無 :10.7.6(blog)
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:

シルバーウィング
乗馬施設での馬名:グッピー/牡

父馬:
ミスターヨシゼン
母馬:
ロニアン
生年:
1991. 5.16
公式への掲載有無 :退厩
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:アングロアラブ馬。

【在籍時期】? 〜 2009.12.3
【退厩(09.12.4・公式ブログ)
『昨日もう1頭退厩してしまいました(中略)グッピーです(中略)県外に行くことになってしまいましたが〜』と記載あり。

タイドヴァック
乗馬施設での馬名:競走馬名と同じ/セ

父馬:
ダンスインザダーク
母馬:
ジョウノイザベラ
生年:
2005年3月11日
(2014.9現在、9歳)
公式への掲載有無 :14.9.13(blog)
在籍情報参照元:公式ブログ(14.9.13)

備考:『競走馬時代からずっとこの名前みたいです』の記載あり(※15.8.30現在、全国乗馬倶楽部振興協会の乗用馬名簿に掲載あり生年月日の一致も確認)

【在籍時期】2014.9 〜 
【入厩(在籍情報参照元と同じ)
『9月に入った新しい馬のご紹介(中略)「タイドヴァック号」です(中略)滋賀県の乗馬クラブから来た馬で〜』と記載あり。

ツルギハンティング
乗馬施設での馬名:プリンキピア/牡

父馬:
ダンスオブライフ
母馬:
フジノセビリア
生年:
1997年5月7日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:繋養地が『福井県立馬術競技場』になっていました。但し、いつの時点での情報かは不明。

テイエムメガトン
乗馬施設での馬名:テイエムチャンス/セ

父馬:
スキャン
母馬:
ベップイチバン
生年:
1994. 5. 8
公式への掲載有無 :16.5.2(blog)
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:元競走馬たちの近況 にも情報を頂いています。

テイオージャ
乗馬施設での馬名:競走馬名と同じ(愛称:オーちゃん)/セ

父馬:
リアルシャダイ
母馬:
ツジノチドリ
生年:
1995年4月15日
公式への掲載有無 :12.8.27(blog)
在籍情報参照元:日本馬術連盟(13.4.12)

備考:98年の菊花賞出走馬。 ※13.7.9現在の福井工業大馬術部の公式HPにも掲載あり(愛称も同HP参照)

ドクトルドン
乗馬施設での馬名:小次郎/セ

父馬:
ムービースター
母馬:
アスマドン
生年:
1999年5月10日
公式への掲載有無 :10.9.10(blog)
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:サラ系。 ※改めて連盟のDBで再検索しても「データ無し」なので、いつの時点での登録情報かは不明ですが、繋養地がこちらの乗馬施設になっていました。

ナリタヘリオポリス
乗馬施設での馬名:トウジンボウ/セ

父馬:
ナリタブライアン
母馬:
アイズオブユー
生年:
1999年4月30日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:繋養地名は「福井工業大学馬術部」 但し、改めて連盟のDBで再検索しても「データ無し」なので、いつの時点での登録情報かは不明。

ハコネダイカン
乗馬施設での馬名:ダイカン(愛称:おだいかん)/セ

父馬:
ルション
母馬:
インスコンス
生年:
1996年3月24日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(13.4.12)

備考:13.7.9現在の福井工業大馬術部の公式HPにも掲載あり(愛称も同HP参照)

ハネダダイマジン
乗馬施設での馬名:フォークローザー/セ

父馬:
エリシオ
母馬:
フィールディ
生年:
2002. 2.21
公式への掲載有無 :14.9.25(blog)
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:

【在籍時期】2009.12 〜 
【入厩(10.1.22・公式ブログ)
『フォークローザー(中略)昨年12月に入厩したばかりです』と記載あり。

ビバオーケストラ
乗馬施設での馬名:エミリオプッチ/牝

父馬:
コマンダーインチーフ
母馬:
テンザンユタカ
生年:
2006. 2.28
公式への掲載有無 :13.3.20(blog)
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:

【在籍時期】2009 or 2010(?) 〜 
【入厩(10.1.22・公式ブログ)
これから調教していく若馬として紹介あり。

ブライアンズゴーン
乗馬施設での馬名:BBゴーン/セ

父馬:
サニーブライアン
母馬:
ハーモニーファイブ
生年:
2001年5月6日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:全国乗馬倶楽部振興協会(2013.4)

備考:毛色は黒鹿毛。 ※生年月日・性別以外不明でしたが、金沢大学馬術部のブログ(13.3.10)に『福井ホースパークにはBBゴーンという馬がいまして、これまた金沢大学にいたことがあります』の記載があり、この情報取得により、両親・競走馬名判明。

ブラックジョーカー
乗馬施設での馬名:不明(前:龍牙)/牡

父馬:
ティンバーカントリー
母馬:
ミストラルアゲン
生年:
1998年3月9日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:金沢大馬術部ブログ(13.3.10)

備考:『3月5日には龍牙を福井ホースパークへ送り出しました』の記載あり。 ※競走馬名・両親は前々繋養先の元競走馬リストより引き継ぎ。

【在籍時期】2013.3.5 〜 

マイティーガッツ
乗馬施設での馬名:ジャハンナ(愛称:ジャハオ)/牡

父馬:
ヴィクトリースピーチ
母馬:
ビバマリリン
生年:
2004. 3.17
公式への掲載有無 :10.11.19(blog)
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:13.7.9現在の福井工業大馬術部の公式HPにも掲載あり(愛称も同HP参照)

【在籍時期】2009.11 〜 
【入厩(10.1.22・公式ブログ)
『ジャハンナ(中略)昨年の11月頃にきたNEWフェイス』と記載あり。

マルカテンモン
乗馬施設での馬名:オルグージョ/牡

父馬:
ホクトヘリオス
母馬:
カツラトウシヨウ
生年:
1995年5月14日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:繋養地が、こちらの乗馬施設になっていました。但し、いつの時点での情報かは不明。

メイショウヒリュウ
乗馬施設での馬名:クラシオン/牡

父馬:
オジジアン
母馬:
クラシックチャイム
生年:
1997年4月1日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:繋養地が、こちらの乗馬施設になっていました。但し、いつの時点での情報かは不明。

メイプルブレイド
乗馬施設での馬名:ウィステリアフィールド/セ

父馬:
カコイーシーズ
母馬:
ディーエスクイーン
生年:
2005年5月1日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(14.6.24)

備考:

モズテン
乗馬施設での馬名:エスペランサ/セ

父馬:
ヘクタープロテクター
母馬:
ツダノコマコ
生年:
2008年4月29日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(18.4.4)

備考:繋養地は「福井工業大学」、住所は「福井ホースパーク内」になっていました。

モスマン
乗馬施設での馬名:トム・コリンズ/セ

父馬:
タカラトウザイ
母馬:
ロイヤルシャネル
生年:
1988年4月25日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:アングロアラブ馬。 ※繋養地名は「福井工業大学馬術部」 但し、改めて連盟のDBで再検索しても「データ無し」なので、いつの時点での登録情報かは不明。

モリトヒメシン
乗馬施設での馬名:アグライア/牝

父馬:
トニービン
母馬:
オーロラソング
生年:
1997年2月15日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:日本馬術連盟(日付不明)

備考:繋養先がこちらの乗馬施設になっていました。尚、改めて連盟のDBで検索し直しても「該当馬無し」なので、いつの登録情報かは不明ですが、2008.4の馬術大会に、こちらが活動場所の福井工業大学所属として出場していることを確認。 ※2012.4現在、新潟の新潟乗馬クラブ(元競走馬リスト)に「施設での馬名・生年月日・性別・毛色・父馬」の一致する馬が居ます。同馬?

ローゼンリッター
乗馬施設での馬名:競走馬名と同じ/セ

父馬:
コウストンズクラウン
母馬:
ワインカラー
生年:
1986. 3.17
公式への掲載有無 :永眠
在籍情報参照元:ホースパークのスタッフ作成HP(13.5.25)

備考:当サイトの 元競走馬たちの近況にも情報を頂いています。

【在籍時期】? 〜 2012.8.15
【入厩(12.8.15・公式ブログ)
『ローゼンリッターは15年ほど前に福井に来厩し、工大の主戦馬として大いに活躍しました(中略)競技を引退してからはホースパークに籍を置き〜』と記載あり。
【永眠(12.8.15・公式ブログ)
『今朝6時ごろローゼンリッターが急死いたしました。心臓麻痺との診断を受けました』と記載あり。

不明
乗馬施設での馬名:ジャスパー/セ

父馬:
不明
母馬:
不明
生年:
2006年4月28日
公式への掲載有無 :退厩
在籍情報参照元:全国乗馬倶楽部振興協会(15.8.30)

備考:毛色は鹿毛。

【退厩後(2016.4・全国乗馬倶楽部振興協会)】
三重の名鉄乗馬クラブ クレイン東海元競走馬リスト

不明
乗馬施設での馬名:チャトラ/セ

父馬:
不明
母馬:
不明
生年:
2010年3月8日
公式への掲載有無 :
在籍情報参照元:全国乗馬倶楽部振興協会(2016.4)

備考:毛色は栗毛。

不明
乗馬施設での馬名:ドース/牝

父馬:
不明
母馬:
不明
生年:
H15年4月21日
公式への掲載有無 :10.11.19(blog)
在籍情報参照元:全国乗馬倶楽部振興協会(2012.4)

備考:毛色は鹿毛。 ※13.4.12現在、岐阜県立岐阜農林高校馬術部(元競走馬リスト)に「施設での馬名・生年月日・性別・毛色」の一致する元競走馬「ウエスタンサニー」が居ます。ウエスタンサニーの最後のレースが入厩時の数ヶ月前の2008.4なので同馬な気もするのですが、さて・・。

【在籍時期】2008夏? 〜 
【入厩(09.1.13・公式ブログ)
『競走馬から転向してきたサラブレッド(中略)ドースが、当クラブにやってきたのは、ほんの半年前』と記載あり。
※各項目の掲載基準などの説明はこちら
<参照した公式サイトのURL>
  • http://fukuihorsepark.web.fc2.com/umasyoukai.html(ホースパークスタッフ作成HP)
  • http://ameblo.jp/fhpark/(ブログ)
  • http://fut-equestrian-team.jimdo.com/プロフィール/馬匹紹介/(福井工業大HP)

「公式への掲載有無」・・・ホースパークスタッフさん作成のHPの馬紹介ページは、2013年5月時と変更が無く、亡くなったローゼンリッターも掲載されたままで、現在も更新されているかは不明のためブログで確認。

※こちらの乗馬クラブは福井工業大学馬術部の活動場所でもあるため、馬術部の所有馬もこちらに掲載。

公式サイトの馬紹介ページ全体の確認:2017年12月2日(前回:2016年7月27日)
ページTOPへ