元競走馬のサイト 小さな、小さな、ふれあい牧場

元競走馬たちの近況(アドマイヤジュピタ)

投稿して頂いた元競走馬たちの近況(アドマイヤジュピタ)

元競走馬たちの近況アドマイヤジュピタ
元競走馬の近況を募集!

アドマイヤジュピタ

  • 父馬:フレンチデピュティ
  • 母馬:ジェイズジュエリー
  • 生年月日:平成15(2003)年3月1日
  • 性別:
  • 競走馬生活:3年(2005.11〜2008.10)
  • 生涯戦績:中央14戦7勝、地方 −

2008年の天皇賞(春)優勝馬で、2007年のアルゼンチン共和国杯・2008年の阪神大賞典(共にG2)も優勝している。

主な近親馬プロモーション(97年のオークス4着ほか・伯母)、アドマイヤメイン(2006年ダービー2着ほか・いとこ)、アドマイヤブルー(2012年の京成杯(G3)3着ほか・いとこ)

2014.4.21調べ】
投稿は新着順(※画像転載禁止!)
情報提供者:やなかずさん 情報確認日:2012.5.19 情報元:第26回北海道新緑馬術大会(ノーザンホースパークにて)
アドマイヤジュピタ

【現在の馬名】競走馬時代と同じ

5/19〜20にノーザンホースパークで行われました「第26回 北海道新緑馬術大会」でデビューいたしましたアドマイヤジュピタが、デビュー戦の馬場馬術 第1競技 第3課目B Part1にて、1位優勝を果たしま した!
乗っていたのが上手なスタッフさんだったので入賞が堅いとは思っていましたが、まさか優勝するとは全くもって思っていませんでしたので、びっくりしました。

【管理人コメント】天皇賞馬が何故乗馬に?と思ってネット検索したところ、種牡馬にはなったようですが、受胎率が悪かったらしく、わずか1年で種牡馬を引退。そして引退時に去勢されたようです。だから乗馬になったというわけではないのでしょうが。。
それにしても、乗馬になって1、2年で早くも優勝するとは、やはり天皇賞馬!ですね(^_^)
受胎率は悪かったものの、最初で最後の子供達が2010年に産まれているようなので、デビューした時は応援してあげたいですね(^_^)